パート1では、断熱性能を高めるために遮熱ガラスを採用していると
お伝えしました。そして、この遮熱ガラスとセットで使用する
サッシのご紹介です。
ⅰBox池場では、アルミと樹脂の複合サッシを使用しています。
樹脂は非常に熱を伝えにくい素材です。
樹脂の熱伝導率(熱の伝えやすさ)は、アルミの1/1000と
言われています。このサッシは、内装材と接するアングル部に
樹脂を採用しています。これにより、温度差により発生する結露を
抑え、結露による内装材の腐蝕を防ぎ、住宅の長寿命化に貢献します。
パート1では、断熱性能を高めるために遮熱ガラスを採用していると
お伝えしました。そして、この遮熱ガラスとセットで使用する
サッシのご紹介です。
ⅰBox池場では、アルミと樹脂の複合サッシを使用しています。
樹脂は非常に熱を伝えにくい素材です。
樹脂の熱伝導率(熱の伝えやすさ)は、アルミの1/1000と
言われています。このサッシは、内装材と接するアングル部に
樹脂を採用しています。これにより、温度差により発生する結露を
抑え、結露による内装材の腐蝕を防ぎ、住宅の長寿命化に貢献します。
ⅰBox池場は「長期優良住宅」の認定を受けています。
そこで重要になってくる要素のひとつが断熱性です。
ⅰBox池場では断熱性を高めるために、全開口部に
遮熱ガラスを使用しています。
これは、複層ガラスの室外側ガラスの中空層側に特殊金属膜を
コーティングした板ガラスを使用することで、断熱性能と日射熱軽減性を
兼ね備えた複層ガラスです。
夏のギラギラした太陽の日射熱を抑え、冬の室内暖房熱を逃さない為、
夏涼しく、冬暖かい快適な住まいの実現が可能となります。

先日の中間検査は、行政の指定機関によるものでした。
本日は第三者機関であるJIOさんによる中間検査でした。
もちろん合格です。

本日、天白区池場A・B棟の中間検査が行われました。
中間検査とは、建築工事が適切に行われているかどうかを工事の施工途中で
検査するもので、地階を除く階数が2以上であり、かつ床面積の合計が50㎡を
超える新築住宅はすべてその対象となります。
検査の結果関係法令に適合している場合には中間検査合格証が交付されます。

情報4 A棟のリビングには、ちょっとした趣味の空間をご用意。
リビングにいるご家族と、コミュニケーションをとりながら
お勉強やお仕事もできます。
情報5 南側にはL字型の大きなバルコニー(約7帖)
子供部屋に面していて、開放感は抜群です。
さらにB棟にはもうひとつ大きなバルコニーが。

お次はお待ちかね、間取りのご紹介
情報2 ⅰBox池場はの施工面積はなんと40坪超!!
情報3 エントランスをくぐり中へ入ると、そこには中庭に続く
明るい大空間!!広さは10帖超!!
また2階に上がると中庭の開放感がたまりません!!
本日は、ⅰBox池場についてのおはなし・・・
情報1 以前基礎のところで少しご説明したように、ⅰBox池場は長期優良住宅の認定を
受けています。
つまり、基礎がとっても頑丈!!
それ以外にも、一般の建売住宅とは様々な違いがあります。
さすが、200年住宅と呼ばれるわけですね・・・
詳しくは現地でご説明します。